【写真で見る】 ノートルダム大聖堂の火災 焼失したもの、残ったもの

フランス・パリのノートルダム大聖堂で15日夕に発生した大規模な火災被害状況が明らかになりつつある。

火災では大聖堂の屋根と尖塔が崩落した。火は出火から9時間後に消し止められた。

エマニュエル・マクロン仏大統領は、12世紀から建築が始まったこの大聖堂の再建を約束している。すでに数億ユーロの寄付の申し出が寄せられている。

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