子供のゾウ、撮影中の記者を鼻でなでまわす
ケニア国営放送KBCのアルヴィン・カウンダ記者は、首都ナイロビのゾウ保護施設で、カメラに向かってマイクを手に、動物保護の重要性について語っていた。すると、背後から子供のゾウに、肩をぽんとたたかれた。
それでも記者は、真剣な表情でリポートを続けたものの、やがてゾウの鼻が頭の上から下りてきた。
ケニア国営放送KBCのアルヴィン・カウンダ記者は、首都ナイロビのゾウ保護施設で、カメラに向かってマイクを手に、動物保護の重要性について語っていた。すると、背後から子供のゾウに、肩をぽんとたたかれた。
それでも記者は、真剣な表情でリポートを続けたものの、やがてゾウの鼻が頭の上から下りてきた。