アラスカでの米ロ首脳会談を82秒で

アラスカでの米ロ首脳会談を82秒で

アメリカのドナルド・トランプ大統領とロシアのウラジーミル・プーチン大統領が15日午前(日本時間16日未明)から、米アラスカ州アンカレッジで会談した。

トランプ大統領によれば、ウクライナ協議については合意に至らなかったが、「大きな進展」があったという。

一方、共同記者会見でプーチン大統領は、紛争に終止符を打つことに「心から関心がある」と述べた。

両首脳のアラスカ到着から記者会見までを82秒にまとめた。