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世界の名所をセーターに編む男性 ソーシャルメディアで話題に
世界の名所をデザインしたセーターを編み、名所の前でセーターを着て「自撮り(セルフィー)」する米国人男性がソーシャルメディアで話題になっている。
米東部メリーランド州に住むサム・バースキーさんは、これまでに評判が良かったのは、ニューヨークのタイムズスクエアやサンフランシスコの金門橋のセーターだったと話す。名所ではない平凡な景色からインスピレーションを得て編むこともあるという。